2022.11.13

中小企業としての我が社

21世紀中小企業論と言う本を読みました。

我が社が中小企業であるという自覚をし、その立ち位置を測ることにより、どこに向かって会社を経営していったら良いのか?と言う視点に立ちました。

本を読んだからと言ってすぐさま分かるわけではありませんが、他にない商品や活動をネットワークを組みながら発展させていく、そんな機動性やポジショニングが我が社の戦略としてあるのだろう。

新しいやり方や消費者の潜在ニーズ、社会的インパクトを持ったテーマに取り組みながら徐々にグローバルニッチを実現していく。

組織運営や人事においても理想を追っていきたい。

差別化した結果、しっかり稼げる企業になりたい。

一方で「まちづくり」もやってきたい。

死ぬまで間に合うかな?

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